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元映画館が会場の「404チャイナ展」が最高に熱い!GWはポップでノスタルジックなサイバーパンク空間に没入してみよう
2024年4月30日、気鋭の若手クリエイターによるグループ展「404チャイナ展」(読み方:エラーチャイナ展)が、東京・東日暮里にある古いミニシアターを改築した会場「元映画館」にて開会した。会期は4月30日〜5月6日の一週間。メインテーマが “サイバー&a... -
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世界のSexTech(セックステック)事情を探る。女性起業家/投資家らが語るセクシャルウェルネス市場の可能性と課題とは
2024年6月10日〜11日、ロンドンを拠点に活動する「FemTech Lab」主催の年次カンファレンス「Decoding the Future of Women 2024」が、ロンドン・テック・ウィーク期間中に開催される。 FemTech Labとは、女性の健康やウェルネスをメインセクターとして... -
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「日本の開発者は素晴らしい」ソーシャルメディアの明るい未来を感じたBlueskyミートアップ東京 #BskyMeetup
2024年4月13日、いわゆる“分散型SNS”として利用者が増えている「Bluesky」のミートアップイベント(Bluesky Meetup in Tokyo)が、東京・紀尾井町にあるLINEヤフー本社で開催された(翌日には大阪・中央区にあるNTTデータSBCオフィスでもBluesky Meetup ... -
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ロボットとの性愛を真面目に議論。第9回目「Love and Sex with Robots国際会議」が8月下旬にケベック大学で開催
2024年8月24日〜25日にかけて、ロボットと性愛に関する国際カンファレンス「LSR9(Love and Sex with Robots 9th)」が、カナダ・ケベック大学(モントリオール)にて開催される。4月1日にキーノートセッション登壇者が発表され、それに併せてEarly bird... -
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GANRA Art Festivalを通して考える、アート活動における「完全なる自律性」の在り方
2024年2月10日〜11日、総合アートイベント『GANRA Art Festival』が、東京・新宿のアートスペース・WHITEHOUSEで開催された。主催は、ドイツ・ベルリン発のドキュメンタリー&カルチャーマガジン「MOLS magazine」。当日は、ブラジルからの初来日とな... -
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『ホールアースの革命家』を読んだら、2年間探していたWHOLE EARTH CATALOG 創刊号初版を引き寄せ、途中で『こち亀』へと繋がって地球に戻った話
今、手元に「WHOLE EARTH CATALOG」(以下、ホールアースカタログ)の創刊号「Fall 1968」がある。かつてスティーブ・ジョブスが2005年6月のスタンフォード大学卒業式辞で贈った “Stay hungry. Stay foolish” という言葉の元ネタとして、昨今の日本でも... -
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経済成長しないで「幸せな社会」は実現できるのか?モノとココロが調和する世界を目指して。
これまで経済成長を続けることで豊かさを得てきた我々の暮らし。 2月22日、「モノと心の調和」をはじめ、「経済成長をしない幸せな社会」がテーマの次世代に向けたオンラインセミナー「“最適化社会”実現 Forum 2021 第1回」が開催された。 同セミナーのパ... -
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ほぼ全てが3Dプリンターで出力された靴。履く者を“変容”へと誘う業界のMAGARIMONO(曲者)
多様化する“変容術” 人は誰しも、一度は“変身”に憧れたことがあるのではないだろうか。 小さい頃は仮面ライダーやセーラームーンのような戦隊・ヒロインものに憧れるし、大人になってもハロウィンのようなコスプレイベントに熱狂する。そんな思い切っ... -
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自分自身と社会システムの殻を破る5日間 〜「未来の学校祭 脱皮 / Dappi展」Final Report
2020年2月20日〜24日に東京ミッドタウンで開催された、アートやデザインを通じて未来の社会をみんなで考えるイベント「未来の学校祭 脱皮 / Dappi展 ―既成概念からの脱出―」。 最終レポートとなる本記事では、会期中に展示されていた各種展示物の中で... -
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テックが、理想的な学びの実現コストを下げてくれる 〜「未来の学校祭 脱皮 / Dappi展」Report2-2
2020年2月20日〜24日に東京ミッドタウンで開催された、アートやデザインを通じて未来の社会をみんなで考えるイベント「未来の学校祭 脱皮 / Dappi ―既成概念からの脱出―」。 トークセッション「Citizens of the Future:未来の市民が学ぶこと」後編記...
