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食/地域/環境
生産者による生産者のためのSaaS型農業生産性管理システム「Farm OS」がリリース
LoveTech Media編集部コメント トマト生産者が作る、農業の生産性と労務生産性を管理するSaaS型クラウド生産性管理システム「FarmOS」がリリースされた。 株式会社井出トマト農園代表の井出寿利氏が十数年農業を営む過程で、従業員が増えても効率が... -
食/地域/環境
スマート農業機器のルートレックと農業大学校運営のマイファーム、産学連携で業務提携
LoveTech Media編集部コメント アグリテック分野において、産学連携の動きが活発になってきた。 AI潅水施肥システム「ゼロアグリ」などを提供するアグリテック企業のルートレックネットワークスが、農業大学校「アグリイノベーション大学校」を運営... -
食/地域/環境
静岡大学、AI 灌水制御による高糖度トマトの大量安定生産に成功と発表
LoveTech Media編集部コメント 農業領域におけるAI技術の活用が熱い。 この度静岡大学の峰野研究室が、進めていた研究成果として、AI活用による灌水制御での高糖度トマトの大量安定生産に成功したという発表がなされた。 トマトなどの植物は... -
食/地域/環境
アグリテック企業のレグミンが静岡県清水町とパートナーシップ協定を締結、耕作放棄地の解消へ
LoveTech Media編集部コメント 葉物野菜の播種(種まき)~収穫までの作業を自動化するロボットを開発し、農家の方々の負担軽減を通じての農業効率化を目指すレグミンが、静岡県駿東郡清水町とロボットの実証実験の実施・休耕地の情報提供を目的としたパー... -
食/地域/環境
みちのく銀行 × オプティム、青森の未来を描くスマート農業地域商社を設立
LoveTech Media編集部コメント 青森を拠点とする家庭の銀行・みちのく銀行と、AI・IoT・ビッグデータプラットフォームのマーケットリーダーであるオプティムが、スマート農業地域商社「株式会社オプティムアグリ・みちのく」を設立した。 両社は約1年前の2... -
食/地域/環境
自律走行型ロボットで農業効率化を目指すレグミンが1.0億円の資金調達を実施
LoveTech Media編集部コメント 葉物野菜の播種(種まき)~収穫までの作業を自動化するロボットを開発し、農家の方々の負担軽減を通じての農業効率化を目指すレグミンが、1.0億円の第三者割当増資を実施した。 現代の農業は、収益性の低さや新規参... -
食/地域/環境
AI野菜収穫ロボットのinahoが佐賀県鹿島市に拠点新設、九州を軸に日本のスマート農業化を加速
LoveTech Media編集部コメント 日本有数の施設栽培のメッカとなっている佐賀県鹿島市に、AI野菜収穫ロボットで農作業に寄り添うinaho株式会社が進出することとなった。 inahoといえば、神奈川県鎌倉市に本社を置き、自動野菜収穫ロボットの開発とRa...
