いきなりデート、平日夜デートという新機能開始に併せてレストランとの公式提携も開始!

恋愛/結婚

LoveTech Media編集部コメント

完全審査制マッチングアプリ「いきなりデート」。

 

「顔写真」「いいね」「メッセージ」など従来サービスの機能を排除し、候補日程を選択するだけですぐにデートに参加できる「デート先行型」のマッチングサービスとして、実際に会うことに課題を抱える多くの男女の悩みを解決していった。

 

これまではお昼から夕方にかけての時間帯のみデート時間として提供していたが、この度、新たに19:30〜という仕事終わりにおけるディナーデートを、機能として解放した。

 

またそれに併せ、レストランとも公式に提携をすることとなった。これまで多くの利用者は、当日のみ開放されるメッセージ機能を利用して相手と合流しているが、今回の提携によりレストランスタッフの案内もよりスムーズに行われるため、より安心して合流できるようになる。

 

また、いきなりデートがレストランへの送客を行う代わりに、今回初のレストラン提携となる『アクアリウムダイニング銀座ライム』では、いきなりデート利用者へ『乾杯スパークリングワイン』を無料で提供するという。いきなりデート、レストラン、ユーザー、いずれにとってもWin-Win-Winな関係だ。

 

月間のデート参加者数は述べ3000名ほどの規模にまで成長したいきなりデート。

 

現在恋活・婚活中の方は、今回の機能アップデートを機に利用開始されてみてはいかがでしょう。

 

以下、リリース内容となります。

リリース概要

2018年11月19日、ハイスペック男女のお見合いセッティングを行う完全審査制の「いきなりデート」(https://ikinaridate.com)を運営するアイザック株式会社は、土日が仕事で忙しい利用者から要望の多かった、平日ディナータイムのデートを公開した。さらに、レストラン公式提携をスタートし、より安定した席の確保・利用者の安心感向上を図る。

いきなりデートについて

  • 「顔写真」「いいね」「メッセージ」など従来サービスの機能を排除し、候補日程を選択するだけですぐにデートに参加できる「デート先行型」のマッチングサービス。完全審査制で、ランチ/カフェタイムのみ、当日のレストランもスタッフが手配するため、男女とも気軽に参加できる。現在、月間のデート参加者数は述べ3000名ほどの規模となり、新聞やYahoo!ニュースなどで取り上げられるなど、国内メディアの注目を集めている。

【いきなりデート公式サイト】

公式サイトでは会員の大学別割合や、各地域の男女比などをリアルタイムで配信しています。
https://ikinaridate.com

 

平日夜の時間帯「ディナーデート」公開の背景

いきなりデートはこれまで土日の12:00~ 14:30~ 17:00~の時間帯にてデートセッティングを行ってきた。今回これに追加されるのは、利用者からの要望が特に多かった「仕事終わりの時間帯」だ。利用者の中には、土日に仕事が入りやすい人も多く、平日の夜でないと参加できないという声もあったため、平日夜に限り「ディナーデート 19:30〜」として公開される。なお、デート時間はこれまでと変わらず「90分制」で、スキマ時間に『スマートにデートする』これまでのスタイルは変わらない。

初のレストラン公式提携、目指す WIN-WIN-WIN の関係

今回のレストラン提携により、いきなりデート運営は安定してレストラン席の確保が可能となる。さらに、いきなりデート参加者にとってもいくつかのメリットがある。

通常、デートの参加者はデート相手と合流する際、運営から通知された「予約名」を頼りにレストランの席で合流する。しかし、初対面の相手と合流するには、席までの案内が確実に行われる必要がある。多くの利用者は、当日のみ開放されるメッセージ機能を利用して合流しているが、今回の提携によりレストランスタッフの案内もよりスムーズに行われるため、より安心して合流できるようになる。

また、いきなりデートからのレストラン送客により、レストランが活性化する側面もあり、そのメリットはユーザーも別の形で享受することができる。

乾杯スパークリングワイン無料

いきなりデートがレストランへの送客を行う代わりに、今回初のレストラン提携となる『アクアリウムダイニング銀座ライム』では、いきなりデート利用者へ『乾杯スパークリングワイン』を無料で提供する。また今後の提携でも、ユーザーにメリットのある体験を提供していきたい考えだ。

【いきなりデート】
● 公式サイト
https://ikinaridate.com
● App Store
https://goo.gl/cRpdZR
● Google Play
https://goo.gl/TK421q

LoveTechMediaは、【恋愛/結婚】【妊娠/出産】【育児】【家族生活】【福祉】【社会課題】の6分野を「人の”愛”に寄り添うテーマ」と定義し、これらのテーマをテクノロジーで補完する「人とサービス」の情報(Intelligence)をお届けする、というコンセプトで運営しています。

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。

LoveTechMedia

テクノロジーに触れないことによる”愛”損失を最小限に留める。
LoveTechMediaとは