ハーブをブレンドするAIアプリと連動した新サービス「herbox」がスタート

家族生活

LoveTech Media編集部コメント

古代から薬草としても使われ、現代でも統合医療で使用されるハーブ。

 

ハーブ(herb)の語源は、ラテン語で「草(herba)」。食べるものを保存する、感染症から身を守る、ココロとカラダの不調やバランスを整えるなど、人は身近にある草を暮らしの知恵に変えていった。

 

そんなハーブが、私たちの日常生活にさらに浸透するであろうサービスがリリースされた。

 

株式会社rosy tokyoが提供する新商品「herbox」は、以下7種類のオーガニックハーブとそれらと連動して調合をするAIアシストアプリがセットになったサービス。

  • F-1:rose:ローズ
  • B-2:rosehip:ローズヒップ
  • F-3:elder flower:エルダーフラワー
  • L-4:rosemary:ローズマリー
  • R-5:mulberry leaf:クワ
  • ​F-6:german chamomile:カモミール
  • L-7:dandelion root:ダンデライオンルート

 

ヨーロッパの伝統的なハーブ療法とハーブセラピストのメソッドからその方の状態に合うハーブの調合をするという。

 

また、ココロやカラダの悩みをherboxアプリに相談すると、使用するごとに習慣や好みを把握するのも特徴だ。「ハーブのある暮らし」を提案してくれる。

 

現在専用ストアで販売されているほか、今年12月中旬には特別限定版herboxに関するクラウドファンディングも予定されているとのこと。

https://www.rosytokyo.com/online-shop

 

暖かいハーブを飲んで、ココロとカラダをパワーアップしてみてはいかがでしょう。

 

以下、リリース内容となります。

リリース概要

株式会社rosy tokyo(所在地:東京都世田谷区、代表取締役社長:髙橋万里菜、以下「rosy tokyo」)は、2018年11月19日に子供から高齢者までハーブのある暮らしを身近に感じて頂く為のサービスを開始します。特に美や健康を意識する女性の層に向けて、製作した新商品「herbox」では、オーガニックハーブ7種と連動するAIアシスタントアプリでお届けいたします。(https://www.rosytokyo.com/)で受付中。

自然(Nature)とテクノロジー(Technology)を掛け合わせたNatech(ナテック)の開拓者として、走り続けます。

東京をもっと薔薇色に。

rosy tokyoは、総デジタル化する現代社会において、日本をはじめ世界中で自然の処方箋を大切にしてきた生活の在り方を改めて見つめ直し、研究してきた。そうしたテーマに沿った企画提案や商品開発をすることで、ストレスや技術環境に慣れ親しんだ現代社会に生きる私たちをそっと支える存在でありたいと思っています。

特に古代から薬草として使われ、現代でも統合医療として使用されるハーブに注目。

東京で暮らす人々のライフスタイルに合った「ハーブと共に生きる」商品開発とAIアシストアプリを開発致しました。

カラダもココロも健やかになることで、毎日をバラ色に過ごせる人が1人でも増えることをrosy tokyoは、願っています。

アプリで簡単。カラダにうれしい。私だけの、メディカルハーブ。

第一弾【herbox】(税抜き5,500円)は、7種類のオーガニックハーブとそれらを連動して調合するAIアシストアプリのセット。ヨーロッパの伝統的なハーブ療法とハーブセラピストのメソッドからその方の状態に会うハーブの調合をいたします。

一人一人のココロやカラダのお悩みを【herbox】のアプリに相談すると、使用するごとに習慣や好みを把握。

“ハーブのある暮らし”を提案してくれる、世界初のアプリです。

Makuake12月中旬

クラウドファンディングサービスmakuakeに新商品が登場します!

特別限定版のherboxが購入できるチャンス!アプリと連動するherbox特別限定版を合わせて使うことで、あなたのココロとカラダをパワーアップしてあげてくださいね。

 

■お問い合わせ先

株式会社rosy tokyo

〒158-0083 東京都世田谷区奥沢2-36-22-201

広報部:support@rosytokyo.com

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