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  • 金融/規制

    マネーと資産の垣根が溶けるDX時代で大切なこと 〜金融DXサミット Report1

    金融DXサミット開幕!  日本経済新聞社が主催するカンファレンス『金融DXサミット』(Financial DX/SUM、読み方:ファイナンシャル・ディークロッサム)が、2021年9月29日(水)〜10月1日(金)にかけて、東京・日本橋の会場およびオンライン配信のハイブリッ...
    2021-10-05
  • 食/地域/環境

    エナジーテックベンチャーのbooost technologies、脱炭素化SaaS「ENERGY X GREEN」を提供開始へ

    記事の要点 ・カーボンフリーな未来の実現を目指すエナジーテックベンチャーのbooost technologiesが、組織のカーボンニュートラル達成を支援するためのクラウド型脱炭素化プラットフォーム「ENERGY X GREEN」の提供を開始。   ・「ENERGY X GREEN」...
    2021-10-01
  • 育児/教育

    「ハクシノレシピ」提供のハックシーが新サービス発表。オンライン知育プラットフォームの構築へ

    記事の要点 ・幼児教育を軸に事業展開するHacksii(ハックシー)が、親子のコミュニケーションをサポートするオンライン知育プラットフォーム「ハクシノオヤコジカン」の提供を開始。   ・ハクシノオヤコジカンは、子ども向けの体験プログラムに、保...
    2021-10-01
  • 食/地域/環境

    冷凍品の新しい価値を創造・発見・啓発。新コンソーシアム「フローズンエコノミーラボ」とは

    記事の要点 ・地域のパン屋プラットフォームを構築するパンフォーユーが、家庭用冷凍食サービス提供企業など合計11企業と共同で、冷凍品の新価値を創造・発信するためのコンソーシアム「フローズンエコノミーラボ」を設立。   ・「フローズンエコノミ...
    2021-09-30
  • 食/地域/環境

    脱・返礼品合戦に向けた新しいふるさと納税サービスを、ポケットマルシェがリリース

    記事の要点 ・ポケットマルシェより、「生産者」が寄附者とのやり取りや返礼品の出品を行うふるさと納税サービス「ポケマルふるさと納税」を提供開始。   ・ポケマルふるさと納税では、生産量の少ない生産者や、鮮魚など供給が不安定な食材を扱う生産...
    2021-09-30
  • 金融/規制

    金融庁・デジ庁〜スタートアップまで。幅広いプレイヤーが登壇する『金融DXサミット』の魅力

    明日、2021年9月29日(水)〜10月1日(金)にかけて、日本経済新聞社主催のカンファレンス『金融DXサミット』(Financial DX/SUM、読み方:ファイナンシャル・ディークロッサム)が開催される。 テーマは「持続可能な社会へ向けて加速するデジタル変革」という...
    2021-09-28
  • 食/地域/環境

    産廃処理のDXを進めるファンファーレが1.5億円の資金調達を実施。廃棄物回収の効率化を加速

    記事の要点 ・産業廃棄物業界の省力化・効率化に取り組むファンファーレが、ALL STAR SAAS FUND2 PTE. LTD、Coral Capitalを引受先とした総額1.5億円の資金調達を実施。業界独自の機能や要件に応えるための、開発組織の拡充やカスタマーサクセス体制の構築...
    2021-09-24
  • 医療/福祉

    介護の受け手と担い手、双方が電話/LINEで相談できる。「みーつけあ介護相談」の提供がスタート

    記事の要点 ・介護領域のDXに挑む株式会社みーつけあが、電話やLINEによる介護相談「みーつけあ介護相談」の提供を開始。   ・みーつけあ介護相談は、分野・領域を問わず介護相談員は長年介護業界に携わり多彩な経験や知見をもつ介護のエキスパートへ...
    2021-09-24
  • 食/地域/環境

    Lisa Technologiesが約1.15億円の資金調達を実施。成長するフードデリバリー市場での展開を加速

    記事の要点 ・フードデリバリーの最適化支援を行うLisa Technologiesが、総額約1.15億円の資金調達を実施。累計調達額は約1.7億円に。   ・同社運営のフードデリバリー最適化SaaS「フードデリバリーマネージャー」は、Uber Eats等のフードデリバリー...
    2021-09-24
  • 育児/教育

    「はいチーズ!」ブランドが、ロゴ含めて刷新。ICTシステムの無償提供も開始

    記事の要点 ・千株式会社が、インターネット写真販売サービス「はいチーズ!」をSaaS型総合保育テックサービスとして刷新。9月15日より、全国の保育園・幼稚園・学童などの教育施設や子ども向け習い事施設を対象に、初期導入費用0円、月額利用料0円で無償...
    2021-09-16
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    アンドロイディズムの現在地とは。中国で埋め込み型BCIが医療に入る中、「機械の身体」にどこまで近づいたのか

    2026年7月13日、中国・上海の復旦大学附属華山医院で、頸髄損傷によって手を握れなくなった患者の脳内にコインサイズのチップを埋め込むブレイン・コンピューター・インターフェース(BCI)の手術が行われた。中国当局が同年3月に登録を承認した医療機器を...
    2026-07-26
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    OpenAI、10代のChatGPT利用は禁止せず。年齢予測と保護者通知で安全を守れるか

    AI開発企業のOpenAIは2026年7月16日、方針文書「Why teens deserve access to safe AI(10代の若者に安全な AI が必要な理由)」を公開した。 “This is why we believe it’s critical for teens to have access to AI. Keeping teens from using it until ...
    2026-07-25
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    成人向けサイトにApple Pay/Google Pay決済。MyMember.siteがEEA30カ国向け「TantumPay」を追加

    成人向けクリエイターが自分の会員制サイトを構築できるMyMember.siteは2026年7月21日、新たな決済手段として「TantumPay」を追加した。TantumPayとは、リヒテンシュタインの電子マネー機関であり、同国の金融市場庁(FMA)の監督を受けるTantum AGが提供...
    2026-07-24
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    nudifyアプリ13本の削除・決済停止・定期審査要求。サンフランシスコ市検事がApple・Googleへ書簡

    米サンフランシスコ市検事のデビッド・チウ[David Chiu]氏は、2026年7月16日、実在する人物の写真から非同意の性的画像を作れる13本の「nudifyアプリ」をストアから削除し、開発者との決済処理関係を解消するよう、AppleとGoogleに停止・是正要求書(cea...
    2026-07-23
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    英国で15〜17歳の12%が出会い系アプリを訪問。年齢確認の実効性を問うと共に、日英の規制状況の違いを確認

    英国の通信・オンライン安全規制機関であるOfcomは2026年7月15日、オンラインサービスにおける年齢確認や年齢推定の実態を調べた「Use of Age Assurance Report 2026」を公表した。 報告書によると、2025年12月、英国のオンライン人口に含まれる15〜17歳の...
    2026-07-22
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    NY州公立高校、成人向けRealDoll事業と同じ親会社の教育ロボット「Sally」を今秋配備予定

    AIヒューマノイドの開発などを手がけるRealbotix Corp.は、6月24日、ニューヨーク州西部のSalamanca City Central School Districtにて、2026年秋からAI教師アシスタント「Optio」とM-Seriesヒューマノイドを高校に試験導入することを発表した。同社のグル...
    2026-07-21
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    Meta AI、10代の自殺・自傷兆候を保護者へ通知。通知前には人が会話を確認。米英豪加で運用開始

    Facebookなどを手がける米Meta Platformsは2026年7月16日、10代のユーザーとMeta AIの会話から自殺や自傷のリスクがうかがえる場合、Instagramのペアレンタルコントロールでつながっている保護者へ通知する機能を開始したと発表した。 https://about.fb.co...
    2026-07-20
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    OpenAI初の端末は「画面レスAIコンパニオン」か。家庭内でどこまで「ユーザーのプライバシー」を尊重するのか

    朝、台所で予定を尋ね、届いたメッセージへの返信を頼む。夜には居間へ持ち運び、その日の出来事を話す。報道通りに製品化されれば、OpenAI初のハードウェアは、こうした日々のやり取りを重ねる家庭用AIになるようだ。 米経済メディアのBloombergは2026年7...
    2026-07-19
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    IEEEがAIコンパニオン向け推奨実践「IEEE 7014.1-2026」発行。感情的依存や未成年者保護まで29項目を列挙

    IEEE(米国電気電子学会)が2026年6月12日、「IEEE 7014.1-2026」という新規格を発行した。相談を持ちかけたユーザーに寄り添う言葉を返すAIについて、人間のように感情を理解しているとの誤解を招かないための設計や、依存、操作、未成年者保護などを扱う...
    2026-07-18
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    AI恋愛経験者に関する研究論文。親密さが広げる自己開示と別れた後の会話データから「個人のAI主権」を考える

    AIに打ち明けた秘密は、「恋人との会話」なのか、それとも「企業に預けたデータ」なのか。 スペイン国立研究評議会(CSIC)とバレンシア工科大学(UPV)の共同研究センターであるINGENIOなどの研究チームは、AIとの恋愛関係を経験した17人に面接し、関係の...
    2026-07-17
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